鹿児島県阿久根市の農園ガーデン空の中にあるこもれび農園ひみつの花園を紹介します。

 

農園ガーデン空のヒミツの花園で心が癒されました。

農園ガーデン空のヒミツの花園で心が癒されました。


 
鹿児島県阿久根市に来ています。
今日は阿久根市の隠れた、
おすすめのスポットを紹介しますね。

その施設の名前は、
農園ガーデン空(そら)と言います。

中にある、
こもれび農園ひみつの花園で、
思いっきり癒されました。
 

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鹿児島県阿久根市の農園ガーデン空の中にあるこもれび農園ひみつの花園を紹介します。

農園ガーデンがあるのは、
阿久根駅から車で10分程、
走った郊外の場所です。

国道3号線沿いの、
24時間営業の大型スーパー「A-Z」
から奥に車で3分程の所です。

「A-Z」から道なりに進みますと、
やがて広い場所に、
農園ガーデン空の看板が見えてきます。
 

農園ガーデン空のひみつの花園の入口です。

農園ガーデン空のひみつの花園の入口です。

農園ガーデンの入口はここマルシェ。

農園内の駐車場に車を停めて、
農園ガーデン入口がある建物に向かいます。
 

農園ガーデン空の駐車場に車を停めました。

農園ガーデン空の駐車場に車を停めました。


 
入口の建物はここマルシェといいます。
ここでは阿久根を中心にして、
鹿児島県内の特産品を販売しています。
 
ここマルシェが農園ガーデンのゲートです。

ここマルシェが農園ガーデンのゲートです。


 
農園ガーデン名物のジェラート
ここマルシェで販売していますよ。
 
ここマルシェ内の券売機でチケットを購入です。

ここマルシェ内の券売機でチケットを購入です。


 
ここマルシェの中には、
農園ガーデン入口になります。
入園チケットの販売機が置いてあります。
大人の入場料は500円になります。
 
農園ガーデンの入場料は500円でした。

農園ガーデンの入場料は500円でした。


  

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農園ガーデンを進みます。

入ってすぐに気配りがありました。
自由に使える杖と日傘が置いてあります。
 

農園ガーデンの心使いがありました。

農園ガーデンの心使いがありました。


 
農園ガーデンを進んで、
最初に目に付いたのがボンタンの木です。
黄色いボンタンはまだ緑のままです。
 
阿久根の名産のボンタンがありました。

久根の名産のボンタンがありました。


 
ボンタンは阿久根の特産品ですね。
その昔、阿久根にボンタンを伝えた、
中国の船長・謝文旦が由来になっています。
 
ボンタンは阿久根の名産になりました。

ボンタンは阿久根の名産になりました。

石原ガーデンがあります。

ランドスケープデザイナーの、
石原和幸氏が監修した庭園が見えてきました。
 

農園ガーデンには石原ガーデンがあります。

農園ガーデンには石原ガーデンがあります。


 
石原ガーデンの中にある、
離れの家が見えてきました。
 
農園ガーデン内にあるひみつの花園の離れです。

農園ガーデン内にあるひみつの花園の離れです。


 
家の中は様々な展示がされています。
木漏れ日の中にさりげなく置いてあります。
 
離れの中にさりげなく置いてありました。

離れの中にさりげなく置いてありました。


 
裏に回ると池があります。
 
ひみつの花園には池がありました。

ひみつの花園には池がありました。


 
池の中には大きな鳥が、
水を飲みにやってきています。
よく見ると鉄のオブジェでした。
 
なんと鉄のオブジェの鳥がいましたよ。

なんと鉄のオブジェの鳥がいましたよ。


 

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テラスカフェ空は自然の中にある

池を過ぎるとテラスカフェ空がみえてきました。
テラスカフェ空からは、
自然の中にあるテラス席から紫尾山や、
近くの野山が見られます。
 

テラスカフェ空のウッドデッキです。

テラスカフェ空のウッドデッキです。


 
テラスデッキに座ると、
心地よい風が吹き抜けていきます。
ストレスも忘れて、心が癒されます。
 
テラスカフェ空からは山並みや景色が一望できます。

テラスカフェ空からは山並みや景色が一望できます。


 

テラスカフェ空について、
詳しくはこちらからどうぞ。
 

 
農園ガーデン空
コモレビ農園ひみつの花園
鹿児島県阿久根市多田454-2
営業  10:00~17:00
定休日 火曜日
駐車場 80台

鹿児島市内の観光情報はこちら

鹿児島市内の情報については、
鹿児島まち歩き 街案内で紹介しています。


 

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